資料のページ3

マクドナルド商品の栄養成分.pdf
PDFファイル 133.4 KB

最近話題のファーストフードの資料です(^_^;)

2014年7月時点のデータを採用したため、現在は変更されているかもしれません。

この資料が出来てこれからというときにナゲット事件、その後異物混入事件など

があり、すっかり使いにくい資料になりました^_^;

ファーストフードはカリウム、リンなどを公開している企業が多いため、この資料

を活用して他の資料を作成できればと考えています。


セブンイレブン食品の栄養成分(2016年).pdf
PDFファイル 237.6 KB

今や日本全国に展開しているセブンイレブンです。患者さんの中にも利用している

人は多いと思い、この資料を作りました。買い物ついでに手軽に買える商品ですが

塩分には要注意です。残念ながらカリウムとリンの数値は公開されていないため

タンパク質から推定するしかありません。

セブンイレブンの商品は、地域により内容が異なるためホームページから確認が

必要です。この資料は埼玉県周辺で購入できる商品です。

今年からドーナッツの販売を全国展開するようなので修正が必要になりそうです。

 

2016年6月に改訂しました。

ドーナッツの追加と商品の入れ替えを行いました。

コンビニの中でもセブンイレブンは商品の入れ替えが早い^_^;

ちくわぶを入れましたが関西圏は食べませんね^_^;

 

ファミリーマート食品の栄養成分.pdf
PDFファイル 150.9 KB

セブンイレブンの次はファミリーマートです。こちらもカリウムとリンの数値は

公開されていないためタンパク質から推定するしかありません。

セブンもファミマもこんにゃくの塩分が高く驚きました。材料の中に塩を加えて

製造していると思われます。カリウム、リン、カロリーは少ないため大丈夫と思い

食べてしまいそうですが、塩分には要注意です。

セブン、ファミマとくれば次はローソンと思いましたが、ホームページを見ると

カロリーとアレルギーの表示のみで塩分もありませんでした。もしローソンの関係

者がこのホームページを見ていましたら成分の公開をお願い致します。

 

ほっともっと商品の栄養成分.pdf
PDFファイル 160.8 KB

このシリーズ第4弾はほっともっとです。弁当でカリウム、リンまで公開している

会社は少ないためとてもありがたいです。

塩分やタンパク源を調整する必要がある弁当が多いですが、肉や魚などを残す、

付属の調味料を減らすことで安心して食べることが出来ます。調整の仕方を教える

ことは我々の仕事のため、資料を渡すときに説明しましょう(2種類しか食べられ

ないという資料ではありません)。

この資料を見るとカレーがいかに塩分が多いか理解してもらえると思います。

「カレー、シチューも汁物」と患者さんには覚えてもらいましょう(^_^)


上の4つの資料の元データはマイクロソフトエクセル®で作成しています。

勤務先で使用したいという方はお問い合わせから連絡願います。

 

 

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